探偵が早すぎる』(たんていはやすぎる)は、日本の作家である井上真偽による推理小説。 講談社〈講談社タイガ〉より、2017年5月19日に上巻、7月21日に下巻、書き下ろしで刊行された。発売後約10日で、重版決定している。同年9月時点で、上巻は4刷、下巻は3刷を記録している。カバーイラストはu
16キロバイト (1,599 語) - 2019年11月17日 (日) 04:16



(出典 dorama9.com)


探偵が早すぎるいいよねー
広瀬アリスが可愛すぎるw

2

日本テレビ2018年10月クールドラマ
木22 め組の大吾(読売テレビ制作・リメイク版) 原作:曽田正人
主演:窪田正孝





10

なんなのあのキチ


14

>>10
多分、相棒スレに常駐してたコピペ荒らしだと思う
時々他のスレも荒らしてる


11

十川一華お嬢様は一戸建ての家に住んでるけど持ち家?
何気に貧乏じゃなくね?


15

>>11
橋田の家だろ
秘書だったんだから一軒家くらい買えるだろうし


16

そもそも父親が*だ時点で相続してるよね
手続きでお金貰えてなくても実質アリスの物だよね
でアリスが*でもおじおばに相続権はないから結局国の物になっちゃう
ダイダラは全く無駄なことしてる
てな事を思いつつ軽く楽しんでる


19

>>16
それは権利があるってだけで法的な手続き完了するまで遺産は故人の物
だいたい日本が国民の遺産を没収するのは故人が遺書を残さず相続する権利がある者が
全く居ないケースに限られる


21

>>19
それは手続きが済むまでは受け取りが出来ないというだけで *だ時点で誰が遺産を受け取るかはもう決定
配偶者や直系がいればその人 いなければ傍系
だから 交通事故とかで時間差で*ようなケースでは揉める事がある
アリスが子供と認知されてないなら手続き必要だけど されてるならそもそもダイダラ家のやってる事は不毛


59

>>21
ドラマをちゃんと観てる人だと思って説明省いたけど
アリスは母親の姓なので役所は過去を遡ることまでしないから自らアピールしなければ
実子であっても遺産の話すら無かった事になるんだよ
だからアリスが何もしなければ自動的に姉弟および姪と甥に行く


61

>>59
んなわけねーだろ**

>役所は過去を遡ることまでしない


62

>>59
そもそも遺産相続を相手(父親)から言われてるんだから
遺言状があるか認知されてるかの二択じゃないの
だとしたら法的には*だ瞬間に資産はアリスの物だよ


23

このドラマ、タイトルが意味不明でスルーしてたけど水野美紀と広瀬アリスが共演してたんだね。
内容も面白いから遅すぎるけどいまから追いかけてる。


24

>>23
最終回には間に合うから大丈夫


39

モノスゴ今更なんだが、一華母(モモカ?)が証言を求められた事件ってのはダイダラakiraの件とは別なんだよね
時系列的にはアキラ死去→一華母不審*んだよね


41

>>39
瑛父ちゃんが*だのは100日前だろ
一華が一話で新聞読んでいた飛行機事故
母ちゃんが*だのは幼少時だ


43

>>41
ありがっとゥッ ちゃんと観てない事はないんだが、何せ視聴始めたのが3話からだから
前半もチェックしないとダメだな


44

「はしたない なんて顔ですか」
「だってあいつがさぁ」

アリスの全力演技の虜になってしまったw


49

>>44
あのプンスカしてるの可愛かったなあ
ゴリラだったけど可愛い
なんか普通に広瀬アリス好きになってしまった
水野さんは黒い十人から奪い愛で完全にキャラ固まったけどw


53

>>49
水野もゴリラ顔美人なんだよな


71

>>49
カ*テ顔面直撃が忘れられないwww
最終回では薄まってたけど避けようとして顔面直撃とか面白すぎたわ
若村様には敵わない


57

あれだけ脇を閉じて腕立てするのって男でも結構厳しいだろ


70

>>57
アクション女優名乗ってた水野さんが耳まで真っ赤になってダメって相当なんだなと思ったww
佇まいがとても美しいよね


58

1.5話でアリスが手でワッカ作って、要は金持ちってことでしょ、って言うところが下品で好き!


60

>>58
わかる


78

タイトルは早すぎる探偵の方がよかった


81

>>78
今のままでいいよ


79

城之内妹は実家に帰ったそうだが、母親の再婚相手に虐待されてたはずでは?
城之内妹の非常に慎ましい*


80

>>79
一華の友達(痩)の*がいいな


83

>>79
そういえば城之内妹って刺客感強すぎだったのに以降出てこないな


85

ファ↑ラオじゃなくてファ→ラオだったから千曲川さんの友達的な。


86

>>85
ギャル男と同じイントネーションだったね