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    カテゴリ: ゲーム


    メンテ延長続くスマホ版ラブプラス、12月中旬にサービス再開予定へ


    ソーシャルゲーム 『ラブプラス EVERY』スマホゲーム キャッチコピーは、『ラブプラス』が「国民的G・F(ガールフレンド) デビュー!!」。『ラブプラス+』が「日本全国L+現象(ラブプラスまつり)!!」。『NEWラブプラス』が「飛び出せ!!国民的カノジョ」。『NEWラブプラス+』が「やっぱり、“カノジョ”が好き。」。
    145キロバイト (21,616 語) - 2019年11月6日 (水) 12:41



    (出典 game.watch.impress.co.jp)



     メンテナンス中のスマホアプリラブプラス EVERY」が、12月中旬にサービスを再開予定だと発表しました。

    【画像:メンテナンスに関するお知らせ】

     運営するコナミデジタルエンタテインメントは、Twitterと公式サイトにて復旧作業を進めていることを報告。「12月中旬のサービス再開を予定しております」と再開時期を告知しています。「長期にわたるメンテナンスにより、お客さまには多大なご迷惑をおかけしております。改めて深くお詫び申し上げます」(コナミ)。

     同アプリ10月31日サービスを開始。その後間もなく通信エラーなどが多発し、当日に緊急メンテナンス11月1日に安定性を高めるための臨時メンテナンスを実施。しかし2日になって「リッチ(ゲーム内通貨)が消費されない」「ログインボーナスが複数回受け取れる」などの不具合が確認されたことから再度緊急メンテナンスに入り、それが現在まで延期されていました。

     再開日やお詫びアイテムなどの詳細は、公式サイトSNSで改めて発表予定です。

    「ラブプラス EVERY」


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    Steamで1000件以上のゲームがストアから突如削除、Valveは「Steamworksツールを悪用したため」と理由を解説


    Steam(スチーム)は、PCゲーム、PCソフトウェアおよびストリーミングビデオのダウンロード販売とハードウェアの通信販売、デジタル著作権管理、マルチプレイヤーゲームのサポート、ユーザの交流補助を目的としたプラットフォームである。開発および運営はアメリカのValve
    50キロバイト (7,144 語) - 2019年10月22日 (火) 07:14



    (出典 i.ytimg.com)



     Valveが運営するダウンロード販売サービスSteamにて、ロシア産の低価格ゲームを中心に1000本前後のゲームが突如として削除されたことについて、Valveが海外メディアPCGAMERメッセージを送ったことが報じられた。
     詳細は明かされていないが、Valveはこれらのゲームが削除されたのは複数の出版社が「Steamworksを悪用したためだと説明している。また、これに関してパートナー企業すべてにメールを送ったという。

     Valveデベロッパーパブリッシャーに提供しているSteamworksとは、ゲーム開発やSteamでの配信を行う際に役立つ一連のツールサービスのことだ。


     Twitter上ではValveにより自社のゲームが不当に削除されたと主張しているデベロッパーも現れている。VRホラーゲーム『Run RoomなどをSteamで販売していたIDAL Gameだ。同社はValveから送られてきたというメールの文面をシェア。文面には「Steamworksツールを悪用してバンドルを顧客に売ろうとしていることが検知されたため、関連するすべてのゲーム削除しました。私たちは今後Steamであなたのゲームを販売することは考えていません。」と強い口調で削除したことについて説明している。

     このメールが本物かどうか確かめるのは難しいが、事実であれば完全な絶縁宣言に見える。IDAL Gameサポートとコンタクトをとっていると書き込んでいる。


     混乱が続く中、不当な削除であることが認められたためかゲームが復帰する事例も見つかっている。『OutDrive』というゲームを開発したDenis氏だ。
     氏はRedditで削除に至った経緯を説明しており、ロシアでは外貨を受け取る場合はビジネスの登録をしないとならないという。そのため、ゲームは一時「Siberian Technology」と呼ばれるパブリッシャーに販売を委託していた。登録完了後、氏はすぐにパブリッシャーから権利を取り戻した。しかし、委託していた間にキーを複製されバンドルに不正に利用された可能性があるとし、氏はそれが今回の削除につながった可能性を疑っている。

     記事執筆時点で『OutDrive』のストアページにはアクセス可能だ。外部のSteam調査ツールSteam Tool」上で確認すると、たしかにゲーム一度削除されたことになっている

     Twitter上でDenis氏はまだ反応していないが、Valveが個別に対応した結果無実だったことが判明したのだと見られる。氏はゲーム削除とともにSteamデベロッパーフォーラムを追放されているため、直接のやりとりはできなかったと書かれている。しかし諦めずにSteamサポート経由で連絡を取っていたという。

    (画像はSteam『OutDrive』より)

     Steamworksでどのような不正を行った場合にBANされるのか、またそれをどのように調査して検知したのかは不鮮明で、唐突な大量削除にデベロッパーからは戸惑いの声が漏れ聞こえている。記事執筆時点ではValveの声明は外部メディアからしか出ていないが、1000件もの削除は今回対象となっていないデベロッパーにとっても懸念になると考えられ、今後は公式声明がSteam上で発表される可能性もあるだろう。

    ライター古嶋 誉幸

    一日を変え、一生を変える一本を!学生時代Half-Lifeに人生の屋台骨を折られてから幾星霜、一本のゲームにその後の人生を変えられました。FPSを中心にゲーム三昧の人生を送っています。
    Twitter@pornski_eros


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    『新サクラ大戦』主題歌『檄!帝国華撃団<新章>』フルバージョンが配信開始。田中公平氏作曲のミュージックビデオも公開


    サクラ大戦』(サクラたいせん)は、1996年9月27日にセガ・エンタープライゼス(後のセガ)よりセガサターン用ソフトとして発売されたドラマチックアドベンチャーゲーム。後にゲームのみならずアニメや舞台などのメディアミックス作品として発展することとなったサクラ大戦シリーズのナンバリングタイトル第1作目。サクラ大戦1とも。CESA大賞’96
    24キロバイト (3,714 語) - 2019年9月28日 (土) 09:09



    (出典 medio-net.com)



     セガゲームス12月12日(木)に発売するPlayStation 4ソフト新サクラ大戦主題歌檄!帝国華撃団<新章>」を11月27日(水)より、各種音楽配信サービスにて配信した。またSEGA公式YouTubeチャンネルでは、歌の入っていないインストゥルメンタルフルバージョンが公開されている。

    (画像は「PR TIMES」プレスリリースより)

     『サクラ大戦シリーズ主題歌檄!帝国華撃団」は、すべて広井王子氏が作詞し、田中公平氏が作曲を担当している。これまでアニメ版の主題歌ゲキテイ!」や、サクラ大戦3 〜巴里は燃えているか〜主題歌である「御旗のもとに」がミックスされた「檄!帝〜最終章〜」など、さまざまなアレンジが加えられている。

     今作の主題歌檄!帝国華撃団<新章>」は、サビの部分に入る力強いハーモニーが印象的な楽曲だ。作曲の田中公平氏は「帝都花組の伝統を受け継いた『サクラ愛』溢れる1曲に仕上がった!」とツイートした。

     「檄!帝国華撃団<新章>」はiTunes Storeamazon musicGoogle Playレコチョクなどの音楽配信サービスで配信を開始している。歌付きと歌なしの2バージョンがあり、価格は各250円(税込)

    ライターヨシムネ

    ヨシムネ
    2019年11月加入。小学生の時に『ラグナロクオンライン』に出会ったことがきっかけでオンラインゲームにのめり込む。
    コミュニケーション手段としてのゲームを追い続けている。好きなゲームは『アクトレイザー』『モンスターファームアドバンス2』『新・世界樹の迷宮2』など。


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    なぜ弱点の多いテラキオンが「ガチ案件」なのか ポケモンGOの素朴なギモン


    Pokémon GOポケモン ゴー)は、ナイアンティックと株式会社ポケモンによって共同開発されたスマートフォン向け位置情報ゲームアプリ。対応プラットフォームはAndroidとiOS。 日本のメディアでは一般的に「ポケモンGO」として報道されており、一部記事タイトルでは「ポケGO
    157キロバイト (21,694 語) - 2019年11月16日 (土) 04:12



    (出典 i-ogp.pximg.net)



     スマートフォンゲームPokemon GO」(ポケモンGO)で11月27日、「テラキオン」の伝説レイドバトルが始まりました。運営する米Nianticは12月17日まで毎週水曜日午後6時から7時まで「伝説レイドアワー」を実施すると発表。「本気」と書いて「ガチ」と読むトレーナーさんたちを喜ばせています。

    【その他の画像】

     「いわ」「かくとう」タイプテラキオンは、「みず」「くさ」「かくとう」「じめん」「エスパー」「はがね」「フェアリー」が弱点。エスパーわざの「サイコブレイク」を覚えた「ミュウツー」の初陣として注目を集めた他、「カイオーガ」や「グラードン」など各タイプに強力なポケモンが多く、対策ポケモンレイドボスの弱点を突けるアタッカー)に困ることはないでしょう。しかし、なぜこんなに弱点が多いのでしょうか。通りすがりのライターHさんを拉致して聞きました。

     「テラキオンは、いわ、かくとうタイプですが、運の悪いことに両タイプの弱点がほとんど相殺されていないのです。相殺された(弱点にならなかった)のは、ひこうタイプぐらいでしょうか。2つのタイプの弱点がほぼそのままなので数が多いわけです」

     なるほど。しかし、弱点が多いのに「ガチ案件」と言われるのはなぜでしょう。

     「いわタイプの中でテラキオンラムパルドに次ぐ攻撃種族値を持っています。耐久力はテラキオンのほうがずっと上なので、総合力で『いわタイプナンバーワンアタッカー』といわれています。弱点が多いのは事実ですが、レイドバトルやジムバトルの場合、相手のポケモンが決まっていて、トレーナーはその弱点を突くポケモンを選べるため問題になりません」

     弱点といえば、Nianticが初めてポケモンタイプ相性表を出したと一部で話題になっていました。

     「Twitterの話ですね。数日前、米国のポケモンGO公式アカウントが、使用するわざのタイプと『効果ばつぐん』がとれるタイプが一目で分かる画像をツイートしました。この画像といい、イベントの『こうかばつぐんウィーク』といい、これまでのNianticにはなかったことです。2020年初頭に始まるという『GOバトルリーグ』を意識しているのではないでしょうか」

     GOバトルリーグは、オンラインマッチングシステムを導入したトレーナーバトル(対人戦)ですね。ちなみにテラキオンは対人戦でも強いのでしょうか。

     「活躍するのは難しいです。トレーナーバトルではポケモンを3体を選ぶことができて、それぞれ複数のゲージわざを覚えられます。その中にテラキオンの弱点になるわざが含まれている可能性は非常に高いでしょう。私なら怖くて出せません」

     そうですか。ではHさんはテラキオンをどのくらい「ガチる」つもりですか。

     「仕事が忙しいのであまり数はこなせませんが、テラキオンで艦隊を組む(6体1組のバトルパーティーテラキオンだけで構成すること)ため、こうげきが15(最大値)の個体を最低でも6体は確保したいと思っています」

     本気のコメントありがとうございました

    テラキオン


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    企業系ゲーム攻略「アルテマ」、ポケモンだけで1900ページの文章盗用を謝罪 被害を受けたサイトは「攻略を続けられなくなる」


    ポケットモンスター(Pocket Monsters)は、株式会社ポケモン(発売当初は任天堂)から発売されているゲームソフトシリーズの名称。また、同作品に登場する架空の生物の総称、それらを題材にしたアニメを始めとするメディアミックス作品群を指す。略称は『ポケモン(Pokémon)』。 ポケットモン
    66キロバイト (8,077 語) - 2019年11月27日 (水) 05:23



    (出典 appmedia.jp)



     大手ゲーム攻略サイトアルテマ」を運営するエヌリンクスが、個人のファンサイトから文章を許諾なく転載したとして謝罪文を掲載しました(https://altema.jp/swordshield/report)。

    【画像】文章が盗用されていたページ(修正後)

     盗用が行われたコンテンツは「ポケットモンスター ウルトラサン・ウルトラムーン」に関する合計1905ページと、それをベースに作成された「ポケットモンスター ソード・シールド」に関するページです。

     ねとらぼでは、被害を受けたポケモンファンサイトの管理人(以下、管理人)に取材しました。 ※取材協力者の意向により、アルテマ以外の企業名などは匿名で記載しています。

    ●「著作権法上の引用の範囲に当たるとは思えない」

     管理人の話によれば、事の発端は「ポケモン ウルトラサンウルトラムーン」が発売した2017年までさかのぼります。

     アルテマを含む大手4サイトに文章を丸写しされていると気付いた管理人は、該当ページの修正を依頼。これに対し大手4サイトは、「引用」という形で出典元のリンクを追記するなどの対応を行ったそうです。

     なお大手4サイトは世間に対し情報転用の事実を公表せず、そのうち1社からは「上場企業であるから、公表すれば他社を含めて大問題になる」と説明を受けたといいます。

     それからおよそ2年が経過し、最新作「ポケモン ソード・シールド」発売へ。大手4サイトのうちアルテマにて過去と同様の文章転載を確認した管理人は、Twitterにて被害を告発。今回の謝罪文掲載につながりました。

     なお、アルテマ側は再度ファンサイトの文章を無断使用した理由を「『ポケモンソードシールド攻略』を作成するため、ディレクターが過去作の『ポケモンウルトラサンムーン攻略』からデータを移行いたしました。その際、前回ご指摘いただいた記事の転載事実について共有されていないままデータ移行を行いました」と説明しています。

    ●「こんな状態が続けば今後は攻略を続けられない」

     大手企業が運営する攻略サイトが、自分たちより規模の小さいファンサイトから情報をコピーし利用する。このような事態を当事者はどのように感じているのでしょうか?

     お話を伺った管理人は、捻じれた構造がもたらす不安と悲しみを以下のように語ります。

     「大企業による記事の転載が横行すれば、個人の優れたスキルを活かして活動する純粋なゲームファンは減ってしまうでしょう。うちのサイトポケモンに限った話ではなく、ゲーム攻略サイトを巡る現状をとても悲しく感じています。私自身、こんな状態が続けば攻略を続けられなくなるかもしれません。」

     「また、私は16年前から個人のポケモンファンサイトを運営しておりますが、画像や種族値など内部データの掲載についてはグレーであると自覚しており、当時の権利者である任天堂様に問い合わせを行ったことがあります。」

     「電話とメールでご回答を頂き、当サイトの掲載内容に問題がないことを確認していただきました。『ポケモンファンが不快になるコンテンツを掲載しない』などの条件を提示いただき、『もしも問題が見つかれば連絡するので安心して運営してください』と言われましたが、以来1度も削除要請などは受けていません。一定の水準を守ることで黙認していただいていると受け取っております。

     「ですが過度なSEOアクセス数を稼ぐような大企業が増え、制限を受けるような状況に陥れば、我々のようなファンサイトの文化も途絶えるかもしれません。これが一番危惧していることです。」

     「この10年以上、たくさんのポケモンユーザーに支持されながら、サイト運営を続けてまいりました。」

     「上級者同士のポケモンバトルにおいて、緻密な数値計算は欠かない要素です。しかし同時にポケモン生き物であり、その能力や才能をデータとして捉えるような表現を公式が扱うのは難しいでしょう。」

     「『非公式だから』可能な攻略情報とともに、今後ともポケモンの対戦環境を陰ながら支えていければと思っております。」

    ================

     (以下、編集部の記述)

     2018年には大手ゲーム攻略サイトGameWith」の盗用が発覚。「北斗が如く」攻略ページにてマップデータを転用したとして謝罪文を掲載しました(謝罪文は「北斗が如く」攻略ページごと削除済み)。

     「GameWith」の一件以来、企業系攻略サイトコンプライアンス意識が改善されたとする見方もありますが、肝心の有用性を疑問視する声はいまだ絶えません。人気タイトル発売のたびにSEO対策で乱立する「現在調査中です」ページの印象が払しょくされる日は来るのでしょうか。

    「アルテマ」上に掲載された謝罪文


    (出典 news.nicovideo.jp)

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